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date :2016年10月

名古屋の永遠のスター!名鉄パノラマカー 7000系 ~その1~

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みなさま、おはようございます。
すっかり朝晩が冷え込む時期となりましたね。
段々窓を開けて作業をするのが嫌になってきましたが、
我慢して換気して元気に模型をいじりましょうww

さて、実は昨日まで名古屋へ旅行へ行っていました。
SR車の撮影ということで、初めて知多半島のとある撮影地に行きました。
撮影地は人道のはずなのに、、、人が通れない程に草に覆われており、
草の中に埋もれながら撮影しました。笑
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予想以上に側面に光が回らず、結果は、、、という感じ。笑
もっとほかのところに行けばよかったと思いつつも、
たぶん今回行かなければ一生いくことがないであろう場所だったので、
まぁ良い思い出かな、とも思っています。笑

すっかり名鉄にトキめいて帰ってまいりましたので、今回は名鉄の紹介をさせて頂きます。笑
私は毎年夏に「夏は名鉄!」ということで、名鉄車の整備を行っております。
今年も例年通り整備しましたが、まだ当ブログで紹介を行っておりませんので、
本日からいくつかの記事に分けて紹介させていただきます。

関東人の私がなぜそこまで名鉄にのめりこんでいるのかと思いますよね。
実は私の生まれは東京ですが、生まれてすぐに名古屋に引っ越して2年ぐらい生活しておりました。
その際両親が、名鉄や近鉄を見に連れて行ってくれたのが出会いとなります。
それからしばらくは名鉄とは疎遠だったのですが、今度は小学生のときに父親が名古屋へ単身赴任し、
年に2回名古屋へ遊びに行ってました。
まだその当時はパノラマカーがいましたので、よく乗ったものです。
父親の単身赴任が割りと長く続き、中学生のとき7011Fのイベント列車に乗りに行ったのも良い思い出です。

それから模型を初めてからも名鉄にどっぷりとハマりまして、
なんだかんだ「夏は名鉄!」シリーズも4年目の夏となりました。
今回は過去に整備した名鉄車も再整備し、よりリアルに仕上げることができました。

今回はパノラマカー7000系ということで、形式の実車紹介は省略させていただきまして、
編成ごとの特徴を、模型とともに紹介して参りたいと思います。

なお私はパノラマカー制作をする際に以下のようなグループに分けております。
Ⅰ登場時
Ⅱ華のパノラマカー最盛期(1970~1990年代)
Ⅲ21世紀のパノラマカー
Ⅳ最期のパノラマカー
制作の中心は②となりますが、できるだけ様々な年代のパノラマカーを再現したいと思っております。


☆名鉄 7000系 7007F(P6) 特急:✈中部国際空港 ~Ⅳ最期のパノラマカー~
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7007Fは最後まで残ったP6として有名な編成ですね。
両端が2次車、編成中ほどは両開きの9次車となっておりまして、編成は
豊橋・河和←7007-7158-7107-7108-7057-7008→岐阜・犬山
となっております。

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2次車は1983年~1988年に行われた特別整備の際に、
・側面窓のガラス支持金属をHゴムに交換
・妻板窓の撤去
がされております。
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実は9次車は妻板窓が残存しており、また黒Hゴムとなっておりました。
先頭車、2次車中間、9次車中間でそれぞれ妻板形状が異なっているのも特徴です。

また7107-7108のユニットは座席指定表示機が完全に撤去された姿となっており、
BトレではHゴムが残存している姿がモデルとなっておりましたので、
今回撤去をし、全車調色した名鉄スカーレットを使用し再塗装をおこなっております。
調色がかなりうまくいったので、製品とさほど変わらない色味とすることができました。

今回の行先は7007Fの末期に一度だけ実現したものとなっており、
管理人の妄想ではありませんよ。笑
前面がすっきりしたP6のお顔もたまらなく可愛いものですね。


☆名鉄7000系 7003F 白帯(P4) 特急:日本ライン/犬山・犬山 ~Ⅱ華のパノラマカー最盛期~
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1次車で7001Fと共に座席指定特急として走った編成です。
こちらも特急整備、特別整備により、
妻板窓の撤去や、側面窓のガラス支持金属のHゴム化が行われております。
特急整備は1984年3月17日と記録が残っておりますので、1次特急整備編成ですね。

編成は
豊橋・河和←7003-7154-7053-7004→岐阜・犬山
となっており、全車1次車で登場時から減車はありましたが、組み換えはありませんでした。
ワイパーが新型のシングルタイプになっているのが特徴です。

最前部となるギ方7004号車は「日本ライン/犬山」号、ト方7003号車を「犬山」号としました。
ついでに日本ライン号は広見線直通の新可児行、犬山号は新鵜沼行です。
名鉄は行先よりも、その方面にある観光地を大きく表示していたのが特徴でしたね。
後に他編成を連結すれば犬山駅で分割を行っていた併結特急を、
前に連結すれば犬山線特急として運転できます。


☆名鉄7000系 7047F 白帯(P4) 特急:「犬山」号 ~Ⅱ華のパノラマカー最盛期~

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こちらは8次車の白帯編成です。
7047Fといえば、編成となっている7000系ではラストナンバー編成ですね。
8次車は7000系の中でも7700系寄りの車両で、
冷房は7次車に続く集約分散型、
台車は7700系で採用されたS型ミンデン型のFS384となっているのが特徴です。
また、先述の7003Fとは違い、座席指定表示機が取り付けられております。
またハンドスコッチの位置が7043Fよりスカートに変更となっており、
この編成も7003Fとは変わりまして、スカート装備です。(従来車はボディ装備)

編成は
豊橋・河和←7047-7090-7091-7048→岐阜・犬山
です。
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一番上の写真で「おや?」と思った方もいらっしゃると思います。
7000系白帯車は特急整備の際に行先系統板を小型(通称:小富士)としていて、
大型(通称:大富士)を取り付けていた編成はなかったはずです。
ではどうして…?
実はこの7047Fは白帯時代に大富士を取り付けたことがあります。
時は1985年、7047Fが装備していた幕式小富士が故障してしまいます。
その際に予備の小富士がなかったため、修理期間の1~2週間のみこの大富士を取り付けたそうです。
両先頭車で取り付けたかは不明ですが、故障によるものなので片側のみだと思われます。
写真が残っているのがギ方7048号車のみなので真相はわかりませんが、
今回の作品では7048号車のみ大富士としました。

ワイパーは旧型のツインタイプです。

列車はこちらも犬山号です。
大富士で緑幕の「犬山」表示が素敵です。
また7047Fが元々装備していた小富士は特急幕が青地のタイプとなっておりますので、
ト方7047号車は青幕特急となっております。



■パノラマカーあれこれ~運転台・正面編~
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今回は白帯車制作の際に特に力を入れた前面周りや運転台周りを紹介します。
毎記事少しずつ紹介していきたいと思います。

まず上の写真をご覧ください。
手前2両が8次車となります7047・7048号車、
奥2両が1次車の7003・7004号車です。

お気づきの方もいらっしゃると思いますが、
この2編成は1番はじめの7000系と一番最後の7000系です。
つまり最も原型のタイプと、様々な試行錯誤を重ね完成した7000系の完成形な2編成なのです。
なので細かい点で違う部分が出てきます。
そしてそれは運転台も例外ではありません。

まず1次車では運転台正面のガラス支持が黒Hゴムに変更されております。
また運転台正面窓両脇の窓が上辺と下辺が平行の台形であります。
これは1次車にのみ見られる特徴です。

反対に8次車ではどうでしょうか。
7000系は2次車以降は正面窓の拡大で、上辺が前拡がりの4角形に形状が変わっております。

Bトレではこの形状変化について再現がされておりません。(当然かw)
今回これを再現するため、1次車では運転台窓側面の、本来シルバーで塗装されている支持金属部分を
ボディと同じスカーレットで塗装、その内側(本来は窓の部分)をシルバーで塗装し、
あえて側面部分の窓を小窓に見せております。

そして正面両脇の窓は黒色で上下並行に見せて、1次車の運転台を雰囲気ではございますが再現しました。

逆に8次車ではそのまま縁の部分にシルバーと塗装しております。

また7000系のBトレの運転台窓は側面の真ん中に本来ある仕切りがないため、
塗装で再現しております。

ワイパーはパーツに交換することで簡単に再現できますね。

それから側面のハッチについてです。
7500系では再現されているハッチが7000系では再現されていません。
7000系ではステッカーでの再現となっておりますが、やはり7500系と並べたときに見劣りしてしまいます。
今回7000系整備では115系1000番台用のハッチを真ん中で分割することで再現いたしました。
もしかしてと思って、手持ちのパーツを当ててみたところ大きさがぴったしでした。笑
何事もやってみるものですね。笑


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今度は正面の違いについてです。
正面左から、7004、7003、7048、7047となっております。

まずジャンパ栓のつなぎ方ですね。
とはいえこちらは編成ごとの違いはありません。
ト方、ギ方では異なっていますので、こちらの再現となります。
Bトレのモールドを削り、機関車用のパーツやパノラマカー用のパーツで再現しております。

またハンドスコットの位置の違いは前項で述べた通りです。
7003、7004はボディ固定、7047、7048はスカート固定です。

白帯車をはじめとするP4はM式電連装備の密自連となっておりますので、TNカプラーに交換しています。
またそうするとBトレスカートの短さと、TNカプラーの電連の位置が低いという2つの理由が重なり、
不格好な姿となってしまいます。
ですので今回スカートの延長を行いました。
あまりきれいではありませんが、しないよりはマシかなと思っています。笑



今回もヘビーな内容となってしまいましたね。汗
少しでもパノラマカーの魅力についてお伝えできていれば幸いです。
まだ紹介しきれていない車両たちはまた次回。。。
それでは。



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河口湖まで直通運転!189系トタM50編成 モモずきんラッピング 「ホリデー快速 河口湖」

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お久しぶりです。
1年半ぶりの更新となってしまいました。
更新が滞ってしまい、記事を楽しみにしてくださっていた方々には、
大変なご心配をおかけしました。申し訳ございません。

最後の更新をしたころは学生だった私も、今や社会人2年目。
会社勤めという環境変化から、少々慌ただしい1年が続き、
ブログの更新をしなくなってしまったのですが、
生活に十分な余裕がでてきたところで、
いつもお世話になっている模型の友人よりブログの再開を勧められたので再開することにしました。

twitterを見てくださっていた方々はご存知と思いますが、
特に模型から手を引いた…とかそういったことは一切なく、
元気に活動しております(笑)

この1年半でブログでは紹介していなかった車両たちの紹介を中心に、
のんびりと再開して参りますので、今後ともよろしくお願い申し上げます。。。


なお車両の紹介方につきましては、1年半前より少々簡略させていただきますことをご了承くださいませませ。
(でないと続かない←おい)

~閑話休題~

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さて、記念すべきブログ再開の第一号記事は今年秋の新作…
189系 M50編成 モモずきんラッピングです!
それでは紹介していきますよ~。


■実車について
189系についてはみなさまご存知の通りのことだと思いますので、
中央東線と189系について少々触れさせていただきます。
189系が中央東線に投入されたのは丁度40年前の1976年10月になります。
当時「あずさ」として活躍していた名車181系を置き換えました。
しかしその後1885年、189系は「あさま」増発に伴い「あずさ」から撤退します。
その後中央特急へ戻ってくるのは在来特急「あさま」廃止の1997年です。
ここで長野総合車両所に残るモノ、松本運転所へ転属するモノがあり、
ここで先頭車の方向転換や、塗装の変更等々がありました。
そして2001年、E257系の投入により「あずさ」、「かいじ」から撤退、
幕張や、田町などへ波動用として転属していきました。

今回制作したM50編成も1997年までは「あさま」として活躍していた車両たちです。
・N101編成→M12編成(松本)(M189-44、M´188-44) 1998.9.30 あずさ色化 
・N103編成(M189-20、M´188-20) 1998.7.23 あずさ色化
・N106編成(Tc189-507、Tc189-14) 1998.10.30 あずさ色化
2002年に現在の組成となり、豊田車両センターへ転属し三鷹の165.169系を置き換えます。
その後中央線の臨時列車を中心に活躍してきました。
モモずきんラッピングは2008年春の山梨DCで初めて施され、一度ははがされましたが、
またすぐに装飾、2012年まで続きました。
初代モモずきんはモモずきんのほか、山梨の風景写真のラッピングもされていましたが、
後年にはモモずきんのみで統一されています。


制作の同期としましては、やはり僕の中でM50編成といえばこのモモずきんラッピングだからです。
このモモずきんラッピングのホリ快には何度もお世話になりましたからね。
ずっと作りたかったもののモモずきんをどうするかで悩んでいましたが、
twitterでフォローしていたちゃあー氏がモモずきんのインレタを作られていたので分けていただきました。
このブログという場で恐縮でございますが御礼申し上げます。

さて、モデルの紹介に入りましょう(前置きながすぎ)


■189系は発売されてるしこのまま素組で良いでしょう…ダメ?
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189系を素組する、別に普通のことですよね。…ある一点を考えなければ。
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みなさまお気づきでしょうか。お手元に未改造の183.189系をご準備ください。
正面左側がつるペタですよね。ここです、ここ。
実は実車の183・189系にはこの位置に大きなハッチがあります。Bトレでは分割線の関係からか省略されていますがね。
このハッチですが、183系、189系、485系からの改造先頭車で3パターンあり、
パーツは偉大なるトレジャータウン様より発売されていますので、こちらを使用します。
側面から顔にかけてのハッチですので、徐々に曲線に合わせて曲げて取り付けます。
そしてこのハッチ取り付けに伴い、先頭車はツライチにしました。
せっかくカッコいいものを取り付けるのに、分割線があるのでは…と思いましたので。
もちろん全車両が再塗装です。塗料はすべて調色によるものです。
完成後にスミ入れをしたときには鳥肌ものでしたね。



■屋根へのこだわり
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183.189系の分散クーラーはAU13という型と、AU13Eという型があります。
よーく見るとわかるのですが、よろい戸のものとメッシュのものがあり、前者がAU13、後者がAU13Eです。
今回これを再現するため、Bトレの元のクーラーは撤去、すべてTOMIXのパーツへ交換しています。
AU13とAU13Eの搭載の比率は実車に基づいており、
両端と真ん中のクーラーを選んで載せております。

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またM´に搭載されている集中クーラーにもAU71A、AU71Bの2種があり、
現在豊田に所属している6両の中ではM52編成のM´188-41のみがAU71Bで、他5両はすべてAU71Aとなっております。
Bトレではどちらを出ており、クーラー中心くらいにあるメッシュが長方形なのがAU71A、正方形のがAU71Bです。
しかしBトレは、片パンタ撤去屋根がAU71B、両パンタ屋根がAU71Aとなっており、
M50編成は片パンタ撤去なのでクーラーが違ってしまいます。
そのため今回は切り継ぎによって再現…しかし組み立ての際に割ってしまいました(涙)


■お顔にも少し工夫
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写真正面より、左がTc189-507、右がTc189-14です。
一旦塗装をすべて落とすのだし、ということでライト関係はすべて裏から塗装しています。
リムはもちろん前からですよ(笑)
またHMも裏から貼り付けています。
側面のハッチは実車同様、前面にまで回り込んできて、少しだけ膨れています。
この写真ではわかりづらいのですが、前面下部のステップはパーツに交換し、より立体的にしてあります。

スカートは1両ずつ異なります。
Tc189-507は今では貴重なジャンパ連結器が左右とも残存しているタイプです。
反対にTc189-14では正面右側のみです。
ジャンパ連結器はモールドを削り、Assyパーツに交換しています。


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ワイパーは国電の補助ワイパーを折り曲げて使用しました。
国鉄特急用とかでないかなぁ…

一応ホイッスルもAssyに交換してありますが、写真ではわかりづらいですね。


■モモずきんがいっぱい
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今回の大きな目玉であるモモずきんのラッピングは前述の通りインレタで再現しております。
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Tc車には正面と運転台下の3人(単位は人で良いのか?)います。
正面右側の大きなモモずきんが特徴です。

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M´車は風林火山の幟を持っています。
実車のように転写したいところでしたが、Bトレでは少々キツメなので、少しばかり斜めにして押し込んでいるため、
幟のてっぺんが高くなってしまいました。

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M車はフルーツバスケットを持ったモモずきんです。
このモモずきんが一番お気に入りです(笑)


以上、長々と解説してしまいました。
今回183・189系を作ってみて、どれだけヘビーかがわかりましたが、
もっともっとこの車両たちを増備していきたいです。
今回ボスをとばしてしまうなどのミスもありましたので、次回はもっと精度をあげたいですね。

これからもっと中央東線を盛り上げていきたいものです。

それでは。
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プロフィール

ほつ太朗[家]

Author:ほつ太朗[家]
中央東線、ロクヨン、ゴハチ、名鉄、近鉄を中心に制作。
Bトレでどこまで実車に迫れるか格闘中(たぶん)
細かい作業は苦手です。
ゆるくやっていきますよ。

Bトレサークル、GRAND CHARIOT所属。

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