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当ブログへお越しくださいましてありがとうございます!

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※当ブログ最新記事はこの記事の次に表示されます。

■あいさつ
ようこそ!お越しくださいましてありがとうございます!

僕とBトレの365日(以下当ブログ)では
管理人ほつ太朗のBトレの制作、改造、N化など、
Bトレを主体とした模型活動を日々書いております。
技術はまだまだ磨いている途中ではございますが、
1両1両に拘りをもって制作していきたいと考えています。
が、ところどころ手を抜く習性ありますので、
その点は温かい目で見守っていただければと思います。笑

■おことわり
Bトレの改造等をなされる場合には、
当ブログで紹介したものであってもすべて自己責任でお願いします。
また当ブログで掲載している写真、記事につきましては無断転載禁止です。

できるだけ見やすいようにまとめているつもりですが、
誤字脱字、文章の乱れ等々は雰囲気で読み取っていただけると助かります(笑)

更新頻度につきましては低めとなっておりまして、
さらに運転会前などの繁忙期には放置する場合がありますので、
悪しからずご了承くださいませませ。

最低限広告はでないようにしよう…(小声)

-
私の所属するBトレサークル「GRAND CHARIOT」
の公式HPはこちらからどうぞ!
「GRAND CHARIOT」公式HP
メンバーの作品や運転会時の写真など盛りだくさんの内容です!

そのほか、メンバーの各ブログはリンク欄にございますので、そちらからご覧ください。


それでは、どうぞごゆっくりお楽しみくださいませ。


2018.5.19 僕とBトレの365日 管理人 ほつ太朗

※この記事は2018.12.31まで一番上に表示されます。

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今年も展示会を開催します!

ポスター2018


テーマ「増結の秋! -古今東西混結の妙-」

Bトレで増結をテーマとした多種多様な編成をご用意する予定です。
北海道の雑多な編成、東西私鉄の異種混結や東北の気動車など...
具体的な内容はご来場いただきご確認ください!

新作の他に過去作もできる限り展示する予定です。

会期
2018年
8月22日 Sat. 13:00-18:00
8月23日 Sun. 10:30-17:00

会場
ホビーセンターカトー東京店様 2F


・イベントスペースでのご飲食はご遠慮ください。
・鉄道模型は精密部品で構成されています. 決して作品には手を触れぬようお願い申し上げます。

皆様お誘いあわせのうえご来場くださいませ。

-

9月の三連休のご予定はこれで決まり!? 笑

私は展示会向けの新ネタと、前回の展示会以降制作しました

・京阪電車 1900系 特急車 1971年仕様
・京阪電車 1700系 + 1800系 3扉一般車仕様
・EF58 61 1990年代仕様
・急行荷物客車 (未完結)

も新作として展示いたします。

昨年は600系のみだった京阪電車が、はつなは氏の作品も含めて今回から4本になり華やかになりそうです。

今日も死ぬ気で作業しないと新作が完成しませんが
皆様のご来場を、サークルメンバー一同お待ちしております。





少年の夢は荷客と共に…! 急行荷物列車を再現する〜完〜

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こんにちは。
私事が少々あり、更新が途絶えてしまいました。。。
こういうのは一回書かなくなると、ついサボってしまいますね。
今は展示会向けネタの合間を縫って書いてます(笑)

珍しくシリーズ化した制作記も今回で完結です。
写真を撮り忘れてしまったり、説明が上手くできなかったので、読者の皆様にはご迷惑をお掛けしました。
またやる機会があれば気をつけたいですね。
なお次回作品は展示会向けのものになりますので、シークレットで進めていく予定です。
今までの車両解説重視ではなく、制作手順を振り返る形のまとめ記事を展示会終了後に上げる予定にしますので、お楽しみにして頂ければと思います。

さて、それでは今回は完結編ということで、完成した作品を見ていこうと思います。
なお制作中のエピソードで既に触れた内容については今回は軽くタッチにしますので、この記事からはじめましての方は以下より過去記事をご覧くださいませ。
☆制作記①
☆制作記②
☆制作記③

また牽引機につきましては、今回は時間的な制約から制作困難だったため、時代こそ違うものの、サークルメンバー はつはな氏が同時期に制作された秀作 EF62 22を暫定指定牽引機としています。
氏のわかりやすく、愛の込まった記事は以下よりご覧ください。
☆「青の車体に魅せられて 『山を下りた機関車、第2の人生~EF62-22 [関]~』」

前置きが長くなってしまいました。 それでは早速スタートしましょう!
紹介順序は編成の前からとしますが、同形式で複数編成にある場合は合わせて紹介します。


◆ マニ44 2008 / マニ44 2011
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マニ44はクロスポイントからの切り継ぎです。
妻面を除いて全体にあるビートが切り継ぎを難儀と化しており、非常に苦労しました。
(もう一生やりたくないです…笑)
その割には編成に組み込むと、色合いから目立たなくなってしまうのが悲しいポイントです (笑)
この編成では牽引機の直後に組み込まれるため、機関車のスッキリした側面と対比できるのは唯一目立つポイントかもしれません。
スミ入れをしてインレタを擦るとやっと真っ青な車体に命が吹き込まれた気がします。

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今回はワキ8000に合わせて、妻面以外にも側面にも手摺を立てています。
鋭角な視点から車両を眺めると良く目立ちます。

屋根上の機器は全体のバランスを見ながらつけましたが、如何でしょうか?


◆マニ36 59
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同車の特徴はこの張り上げ屋根ですね。
張り上げた部分の色は明るいグレーに塗られているので良く目立ちます。
あまり明確なカラー写真がありませんでしたが、色味や彩度から判断し、灰色14号で再現しました。
また、車体塗装は青15号となっています。
実は、荷物客車をやりたいなぁと思い調べていた時に、青15号のマニ36で張り上げ屋根がいることを知り、それが今回この列車を選んだ動機となりました。
今回の荷物客車をつくるきっかけともなった車両です。

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実車の側面、妻面と比較しましたが、当車は側面の細窓が正方形の窓となっているタイプでしたので、細窓は埋めています。
なお全体的なバランスをみて窓の移設や増設はやめました。
妻面の手摺も実車通りに並べられているはずです。
屋根のお尻部分のステップが立っているのはチャームポイントですね。

マニ36はもう1両増結予定です。


◆マニ50 2021
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今回一番手がかからなかったのはこのマニ50でした(笑)
特に加工する必要がありませんので、妻面の手すりを立たせることと、テールライトのレンズ化のみ行いました。
テールライトはなんとも言えない造形が少し気に入らなかったため加工しましたが、穴あけを失敗してしまい、少し残念なことになってしまいました(滝汗

手摺の植え込みを目立たせるために逆サイドからの写真としました。


◆ワキ8530 / ワキ8765
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今回制作時間が予想以上に伸びてしまった1番の原因の登場ですwwww
制作記事を書いた時に触れましたが、ワキ8000には新製車とワキ10000からの編入車がいます。
今回の編成では、ワキ8530 (写真・奥) が新製車、ワキ8765 (写真・手前) が編入車になり、その1種1両ずつが編成に入っています。

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一番の見分けポイントは側面中央にある緊締具(側面中央の切れ目にある留め具)の位置でしょうか。
新製ワキ8000の場合は中央にあり、元ワキ10000の緊締具は車体の下寄りにあります。

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緊締具はスライスして移設しようとしたのですが、失敗したため、プラペーパーを敷き、そこに0.8mm手すりを刺して横向きに倒しています。
金具の部分(?)には真鍮線を指すことでそれらしくしてみました。

手摺の位置も一部異なっていますが、お分りいただけますか?
残念ながらシルバーの一色塗なので大変分りづらいです。

なお側面には細かい縦線が入っていますので、ケガキをして再現しています。

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妻面にもこだわっており、手摺類の立体化と共に両車の違いを再現しています。
奥(正面からみて左)が新製車8530、手前が編入車ワキ8765です。
正面から見た際に右寄りに見える入換手さん用の手摺の位置が一番の見分けポイントでしょうか。
銘板の数が異なっていますが、これはワキ10000からの編入改造の際に1枚増えているのか(?)、編入車のほうが多い傾向にあるように感じました。
新製車の銘板は3枚ですが、一応4枚分のスペースがとられています。
この3枚の位置ですが、上寄りの車もあれば、下寄りの車もあります。
残念ながら実車の写真がないため、忠実な再現ができなかったことが悔しいです。

制作中写真の時はガチャガチャし過ぎな印象でしたが、塗装すると本来のワキ8000の雰囲気がよく出ているように感じます。
編成に組み込むと全くめだt…(以下略


◆オユ11 102
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今回の暫定編成では唯一の郵便車になります。
素材はKATOのオユ10です。
案外両サイドのバランスを取るのが大変でした。 これはGMのエコノミーキットを素材にした方が楽そうですが、窓がツライチになることを再現すべく今回はKATOを選択しました。
タネの側面採光窓の形状から新製冷房車である100番代を作りました。

全体的に大きな特徴もなく、無難に郵便車感が出ていますね(笑)
シルバーの屋根は目を引きます。

(色剥げは後程訂正します。笑)

郵便車はあと2両増結予定です。


◆マニ37 2155
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今回の編成の最後尾を務めるのはマニ37です。
本来であればマニ44でしたが差し替えております。
理由は諸々ありますが、一番の大きな理由はマニ44を3つも作りたくないというものです(おい

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ドア部、窓配置などはBトレのマニ36がそのまま使えたので、特に加工はしていません。
妻面の手摺の位置がマニ36 59とは異なります。
実は2155は雨樋が下まで長く伸びていて、車体裾から大きく飛び出ているのが特徴でしたが、今回は工期の問題から再現していません。
いつかやり直したいですね。

こちらも丸屋根ですので、お尻のステップは立体化しています。
最後尾ですから各種表記類と立体化したパーツがよく目立ち、またこの懐かしく暖かい最後尾の顔立ちをみると立ち位置がよく似合っているように感じます。
マニ44と位置を交換して最後尾を交換するのもアリかもしれませんね。

-
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如何でしたか?
少しばかりですが荷物客車の魅力が伝わっていれば幸いです。
まだ完成していない3両も完成させてフル編成にする…という夢が叶うのはいつになるのやら(笑)
その際は新たなメンバーをまた皆様にご紹介したいと思います。
少年の夢が叶うのはまた少し先のようです。。。

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to be continue…


◆参考文献
・j train vol.67 「1980年代 荷物列車編成記録」 イカロス出版
・「荷物車・郵便車の世界 昭和区50年代のマニ・オユの記録」 クリエイティブ モア
・RM LIBRARY 135 「マニ35・36・37形 -改造荷物車のバリエーション- (下)」
・RM LIBRARY 158 「国鉄鋼製郵便客車 (下)」
・鉄道車両ディテールファイル 018 「マニ50と仲間たち」
里山工房 国鉄荷物車1 オハニ36、マニ36
たけぞうの意匠箱 カテゴリ:ワキ8000

今回制作するに当たり、勉強させていただきました。
大変貴重な資料を残していただいたことに心から感謝し、恐縮ながらこの場で深く御礼申し上げます。


少年の夢は荷客と共に…! 急行荷物列車を再現する③

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こんにちは。
これまた前回の続きです。
今回で工作は終了、次記事で各車の詳細を見て完結とするつもりですのであと少しですね。
このシリーズが完結しましたらメンバーからのリクエストがあった過去作の紹介をしていこうと考えています。


◆Bトレ構体で作る荷客 〜その1 マニ36・37編〜
本来であれば3両はあるはずでしたが、例によって2両のみの組み込みです。
3両の内訳としては
・マニ36 ???茶
・マニ36 59青
・マニ37 2155
でした。
今回は形態が少し複雑な茶マニを外して、青マニ2両を組み込みます。
DSCF5702_convert_20180703111133.jpg
まずは側面の加工です。
写真が塗装後のもので申し訳ありません。
写真を撮るのを完全に忘れていました(滝汗
今回は実車とBトレの金型が一致しており、車両の扉については交換が必要ありませんでした。
時間もなかったのでラッキーです (笑)
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裏返すとこのような写真のようになりますが、わかりづらい写りになってしまいました(汗)
上がマニ36 59で、下がマニ37 2155です。
後位側(写真では正面左側)にある小窓がマニ36 59にはなく、代わりに正方形の窓がある形態でしたので、今回は小窓を埋める加工をしました。
よく見ると小窓が埋まっているお分かりいただけると思います(笑)
全体的なバランスを取るために、窓の移設や増設はしませんでした。

更に妻面と屋根を加工していきます。
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妻面では尾灯の交換、手摺や銘板類の設置を行なっています。
塗装してみると良い感じに目立ちますね。

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屋根には車端にあるステップの交換を実施しました。
これだけでも随分スマートになるものです。
パーツは銀河モデルのものを使用しました。


◆Bトレ構体で作る荷客 〜その2 マニ50編〜
マニ50は金型も優秀ですし、何よりそもそもイジる点が少ないので、手摺類の植替えと銘板貼りで終了です(笑)
青の色味合わせのため再塗装は実施しますが、これだけの薄内容ですね。

写真を撮り忘れてしまいましたので、こちらでご勘弁ください(汗)
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今回、青15号はFARBEのものがイメージと合致しましたので、調色はせずにそのまま使用しています。
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インレタ転写中や組み立て中の写真は撮るどころではなく時間に追われてしまったので省略します(滝汗)
次回はいきなり完成していますがご勘弁願います。
そんなわけで慣れない制作記は終了です(笑)
次記事ではいつもどおり完成した作品を見ていきます。

それでは。





少年の夢は荷客と共に…! 急行荷物列車を再現する②

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みなさま、こんにちは。

前回からの続きでございまする。
先日①を書いたあと、次の記事はマニ44だなぁと考えて作りはじめたものの予想以上に時間が掛かってしまい、締め切りまで余裕が無くなってしまったために②を書かずにいました。
先日無事締め切りの運転会を終えてきたので、制作途中に撮った写真と共に制作記を進めていきたいと思います。
なお今回は確実に締め切りに間に合わなそうだったので(滝汗)、マニ36 1両と郵便車2両を減車して一旦完成を目指すことにしました。

それでは行きましょう!


◆Nゲージ構体から作る荷客 〜その1 マニ44 編〜
今回の編成には2両のマニ44が入ります。 先人たちは板キットから制作されていたりしますが、既に絶版となっているため一体ボディキットから作りました。 (一体ボディキットも市場在庫怪しめ??)
今回屋根は2ピース、側面は5ピースの凸切り継ぎをしていきます。
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写真が全体的に青白っぽくなってしまいました(汗)

しかしながら屋根は3ピースに(滝汗)
写真のように屋根付近にある雨樋のような部分に沿わせて屋根と側面の間を切ったのですか、悲しくも雨樋を一部破綻させてしまったためピースを増やすことになってしまいました。
お陰様で屋根のビートの間の切り継ぎラインの削りには苦労しましたが無事形になりました。
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◆Nゲージ構体から作る荷客 〜その2 オユ11編〜
今回郵便車は減車をすることにしましたが、やはり0は寂しいので一番オーソドックスなオユ10とほぼほぼ形態の近いオユ11を作ることにしました。
タネもKATOのオユ10です。 タネの側面採光窓の形状から新製冷房車である100番代を作ります。
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切り継ぎ箇所は特徴を残すため6 ピースになりました。
なおマニ44とオユ11は先人ターマック様の作品を参考にしています。
ピースの多い切り継ぎは実は初めてだったので苦労しましたが何とか無事に形になりました。

次は両車に手摺と銘板の取り付け、さらにオユ11はサボ受けのモールドを削ってしまったためにエッチングパーツで復元します。
辟。鬘契convert_20180703112100

サーフェイサーを吹くとどちらも一先ず良い感じに。
少し納得のいかない点もありますが、ギリギリ許容範囲ですかね。
この次はマニ36・37、マニ50を作って塗装に入ります。

ネタもありますしこれからしばらくはマメにブログを更新していこうと思います。笑
それではまた。


プロフィール

ほつ太朗[家]

Author:ほつ太朗[家]
中央東線、ロクヨン、ゴハチ、名鉄、近鉄を中心に制作。
Bトレでどこまで実車に迫れるか格闘中(たぶん)
細かい作業は苦手です。
ゆるくやっていきますよ。

Bトレサークル、GRAND CHARIOT所属。

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